房総色211系

 
とうとう千葉以東に211が投入されることになったみたいですね。各種鉄道雑誌などで写真を目にする機会も多いかとおもいます。個人的には新塗装の帯色はサッパリとしていて好きです。まぁ、

ロングシートばっかりなのが困りものですが。


今更クロスシートに置き換えることはないでしょうけど、房総はあのボックスシートがよかった気がする。特に成東とかの辺りまで行くと地元のお年寄りが雑談してたりしてて結構いい味出してたんだが。

E231など、最近の新車はセミクロスに戻っていていいですねぇ。やっぱりロングシートは嫌ですよ・・・。中距離電車なのに座席より立ち席を意識しているって時点で日本の鉄道の特異性が伺える気もします。

gdgdになりましたが。要するに房総211登場にかこつけてクロスシートの素晴らしさを説きたかっただけですw

この記事へのコメント

種苗
2006年12月18日 21:20
個人的にはボックスのクロスシートは窮屈で嫌いだなあ
転換クロスならいいけど
2006年12月24日 01:46
>種苗さん
う~ん窮屈ですね、確かにw
あの窮屈さもいいなと思うのですが、実際は長時間乗ろうものなら腰は痛いし他人の足がぶつかるしで大変ですね。。他人と接触を避ける都会ではロングシート、そうではない田舎ではボックスなんていう見方もありますかね?w

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